
O川 水中一眼レフデビューその3
レタッチ結構大変です。
露光がそれほど外れていない画を抜粋して少数に留めようかと思いました。
が、デビューですから救済できる画は出来るだけのことをしてあげようかと。
見出し画像は イソバナ スピードフラッシュが効いていれば鮮やかな赤が映えます。

NEF(RAW)データーのindex画像です。殆どが露光不足です。


光量の乏しいスピードフラッシュでは集合写真はかなりキツイ。

RAWデーターでしたので何とか二絞り半ほど調整。まあ何とか観られるレベル?には。




もう一枚のイソバナ 他の画もこれくらいに写っていれば・・・。

シルエットを撮りたかった・・・と思えば。

ウミウチワ?かな。水中洞穴にはけっこうな数が。

誰か不明。

群れている赤い魚は・・・キンギョハナダイ・・・かな。

光量不足ですね。頑張ったのですがここまででした。

どちらを撮りたかったのだろう? ダイバーとウミウチワのカメラからの距離が違い過ぎる。
スピードフラッシュが効いてもどっちつかずになりそう。
to O川 複数のフラッシュを用いて、ダイバーへの照射はスレーブ。助手も必要だね。
思い切ってフラッシュの電源OFFの方が結果は宜しかったかもしれない。
「手元にあるRAWデータと見比べてコメントをどうぞ」
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※掲載順位がランダムなのでダイビング記事の目次を作りました。
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