2005-08-01から1ヶ月間の記事一覧

カブトムシ

甲虫の王様カブト虫です。 昔は家の周囲でたくさん見かけたのですが 最近はとんとご無沙汰です。

ツマグロオオヨコバイ

葉っぱの裏にいました。 ちょっとお洒落な紋様ですが 害虫のようです。

竹とんぼ

トンボの撮影に少々嵌って こんなのも作ってしまいました。

台風で蜂の巣が落ちてきました。 大きな蟻が群がってきました。 蜂の方がはるかに大きいのですが 多勢に無勢で勝負はあっさりとつきました。 このあと蜂は子供を残して飛び去りました。

蜻蛉

台風通過後近くの沢に... 水かさが増していてどうかなと思いながら歩いてゆくと 突然羽ばたき音 翡翠 撮れなかったのが非常に残念 と言うことでありふれた蜻蛉の写真です。 距離、約2m 300mmレンズでは限界でしょう。 MF 1/2000 f5.6 ISO400

台風の通過後

波はだいぶおさまりました。 しかし海水浴場はまだまだ海に入れる状況ではありませんね。

台風接近中

まだたいしたことはありませんが これから波はどんどん高さを増してゆくと思われます。

シオカラかオオシオカラ

周囲を切り取り無理矢理アップしてみました。 これ以上はマクロレンズでも使用しないと無理ですね。

メタリックグリーン

ちょっと時間があったので近くの沢に 胴体がメタリックグリーンに輝いていたので とりあえず一枚 肉眼で視た印象を表現し切れていないのが残念

朝市婆ちゃん

隣町の朝市は全国でも有名な朝市だそうです。 路上に所狭しと並べられた、とりたての魚、野菜などがメインです。

アブラゼミ

昨日に続いて蝉です。

蝉時雨

昨日の出先は房総の山間部 行く夏を惜しんで蝉の大合唱に出会いました。

ポンポン船

上総一宮駅と海水浴場間を運行しています。 川面にそよぐ涼風を浴びながらの約15分の船旅です。 翡翠(カワセミ)の姿を見かけることもしばしばです。 その他シラサギ・アオサギなどの姿もよくみます。 夏期のみ運行 大人\300 子供\150 (片道)

ホシハラビロヘリカメムシ?

よくわかりませんが....

tonbo

ずいぶん撮りましたがまだまだいそうです。 これから出てくる種もいそうですから 当分遊べそうです。

ジャパニーズビートル

アメリカでは驚異らしいのですが

オレンジイトトンボ

あらためてカメラを携えて行ってきました。 見つかりました。 図鑑を眺めましたが載っていませんでした。

イトトンボ

庭先にいました。60mmマクロで撮影。 夕方犬の散歩に出かけました。 まず髪切り虫のホバーリングに遭遇。 すでに撮影済みのトンボ・蝶・蛾・数種 散歩の終わり頃オレンジ色をしたイトトンボ。 そしてまた髪切り虫のホバーリング。 カメラを持ってなかったの…

甲虫

数ミリの小さい甲虫です。 カミキリムシのような気もいたしますが 無花果の葉におりましたからキボシカミキリ? でも完全変態でしょうからその子供なんてことはないでしょうね。

オニヤンマ

昨日の蝶もですが虫を撮る予定は無かったのです。 やはりシャープネスに欠けます。 あらゆる撮影機材を持ち歩くわけにはいきません。

ウスイロコノマチョウ♀の秋型

だそうです。 暗いレンズに手持ちで撮影条件がキツイ。 写真はもうひとつ出来が....。

ハナビラクマノミ

沖縄には6種のクマノミが生息しています。 クマノミ、ハマクマノミ、カクレクマノミ、 トウアカクマノミ、セジロクマノミ、それとこのハナビラクマノミです。

ミナミハコフグ

ハコフグって英名はトランクフィッシュといいます。 なかなかの命名だと思わされます。 幼魚は水玉模様です。

なんとかイトトンボ

似たようなのばっかりでなかなか見分けがつきません。 私は撮る方に専念いたしますので名称については他力本願です。

ミンミンゼミ?

最近の蝉は声ばかりで姿をみせません。 私が老眼になって見つけられないだけですが。 子供の頃、山に分け入ると蝉時雨に圧倒されたものでしたが やはり昔ほど騒々しくはありません。 いずれ死語になるのでしょうか...。

ウスバキトンボ♀

またまたトンボです。 最近すっかり昆虫少年(気持ちは)です。

おもしろうて やがてかなしき はなびかな

ハマクマノミ

毎日暑いですね。 海の中を眺めて涼しさを想像してください。

チョウトンボ 2

撮り直しました。 この羽の色合いを肉眼で眺めることは捕獲しない限り無理でしょう。 300mmの望遠レンズに×2のリアコンバーターを使用しての撮影です。 A2プリント額装が部屋の壁にあります。

銚子マリーナ

犬吠駅から銚子マリーナへ行きました。