
二本目 万作の鼻
一本目が終了して二本目迄の水面休息時間。
この間の記憶は二人には無いようだ。
考えられるのは兄島へ上陸。いったんダイビングサービスへ戻った。ひたすら船上で拷問。
昼食をどうしたのか?それも憶えていなかった。ダイビングを終えて一緒にと言うことは無い。
私はN母と宿の近くの食堂に入った憶えがある。何を食したのかは記憶に無いが。
見出し画像はセミエビ。もうちょっとカメラを左に振っていれば・・・ちょっともったいない。
これは・・・何を撮りたかったのか?

説明不要。

これも、ちょっともったいない画。 ニザダイ あるいは カワハギの仲間 ???

ブダイの仲間? 水中に浮遊物が・・・フラッシュに影響あり。

ノコギリハギがかろうじて写っている。

たぶんダイバーではなくサンゴを撮りたかったのだろう。白化しているように視える。

これは・・・イソバナを撮りたかったのだろう。

バディの四品川。これが一番うまく撮れていた。被写体が大きいから狙い安い?。フレーミングもGOOD!。
ウーン!。水圧で一割くらい細くなっているはずなのに・・・?

つ づ く
後のために ダイビング編目次 へLINKを貼ることにいたします。